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食べてみて

芋沼(いもぬま) 〜 掛川東高校生と共同開発のほしいもジャム(140g)

【商品説明・ストーリー】

干し芋の加工過程で生まれる未利用部分「シロタ」を、掛川東高校の生徒たちのアイデアで再活用。廃棄されるはずだった素材を、おいしいジャムとして生まれ変わらせました。
程よい食感の干し芋を残しつつ、さつまいもの自然な甘みが魅力です。

なお、当社は過去に、別の干し芋商品をクラウドファンディング(Makuake)で展開し、
目標の1,700%を超えるご支援をいただいた実績があります。
今回の「ほしいもジャム」は新たな取り組みとして開発され、
読売新聞社様からも取材を受け、注目を集めています。

さらに、高校生が考案したラベルは2種類ご用意。
どちらも同じ中身ですが、それぞれ異なるデザインの魅力をお楽しみいただけます。
地域に根ざした高校生の探究心から誕生した、SDGsに貢献する新感覚ジャムを、ぜひお試しください。



【味の特徴・おすすめの食べ方】
•やさしい甘み:国産「紅はるか」を使用し、自然な甘さと香りが楽しめます。
•食感:程よい食感の干し芋を残しているので、パンやクラッカー、ヨーグルトへのトッピングにも最適。
•ホットドリンクにも:温かいミルクや紅茶に少し溶かすと、ほんのり甘いフレーバーが広がります。



【内容量】
•1瓶(140g)
•ラベルデザイン:2種類(中身は同じ)



【原材料】
•さつまいも(国産 紅はるか)
•砂糖
•その他(保存料・着色料は一切使用していません)



【保存・注意点】
1.保存方法
•保存料を使用していないため、必ず冷蔵庫で保存し、賞味期限内に早めにお召し上がりください。
2.開封後の保存
•開封後は冷蔵庫に入れ、お早めにお召し上がりください。
3.発送について
•加工状況により、発送まで1週間程度かかる場合がございます。
•余裕をもってご注文いただきますようお願いいたします。



【高校生開発のポイント】
•環境への配慮:干し芋づくりで捨てられていた部分を再利用し、食品ロス削減に貢献しています。
•地域連携:掛川東高校生が発案から商品化まで関わり、地元企業とのコラボで実現しました。
•SDGs推進:地域の高校生が未来の環境や社会を考えた、サステナブルな取り組みです。
•デザインの多様性:ラベルデザインは2種類。高校生の個性が感じられる仕上がりです。
•過去の実績:別商品の干し芋でクラウドファンディング1,700%達成の経験・ノウハウを活かし、今回のジャム開発も成功に導いています。
•読売新聞社による取材:新たなアイデア・商品として注目されました。



【こんなシーンにおすすめ】
•朝食やブランチでパンに塗って
•おやつやティータイムにクラッカーやホットミルクと一緒に
•贈り物やお土産にも、ストーリー性のある一品として喜ばれます
https://spotatolabo.theshop.jp/
体験オファー
芋沼 〜ほしいもジャム〜 2種類のラベルセットをお試し提供いたします。
ぜひ、お好きな食べ方(パンに塗る・ヨーグルトのトッピングにする・お菓子にアレンジする等)で楽しんでいただき、その様子をInstagramへ投稿していただけると嬉しいです。

また、投稿写真やコメントを弊社サイトやSNSでご紹介させていただく場合がございます。ご協力いただけますと幸いです。
•ご提供内容:芋沼 〜ほしいもジャム〜(2種類のラベルセット)
•お願いしたいこと:
1.実際にお召し上がりいただく様子(例:パンやクラッカー、スイーツへのアレンジなど)の写真や動画を撮影
2.Instagramの投稿文に簡単なご感想・食べ方のポイントを記載
3.可能であれば弊社指定のハッシュタグやタグ付けをお願い
┗ストーリーズでのタグ付けについて→ ストーリーズに投稿する際は、@utti_oimoyaをメンションしていただければOKです。
┗投稿時のハッシュタグ→ #さつまいもラボ#芋スタグラム#さつまいもラボアンバサダー
4.弊社サイトやSNSで写真・コメントを利用させていただく可能性あり

素材本来の甘みを生かした干し芋ジャムの味わいや、高校生が考案したストーリーも合わせてシェアしていただけると、大変ありがたいです。よろしくお願いいたします。
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